Atlas Resolutionは適切に
ピクセルフォントなら文字数によっては512×512でも十分な場合も
フォントサイズの指定がある場合はサイズを指定
フォントの配布サイトなどに記載があるので確認しておく。
今回使用しているフォント名が x12y12pxMaruMinyaM となっており、縦横のサイズが12pxで想定されているので明示的に指定しておく。
Paddingが小さいとアウトラインが正常に出せなくなったりするのでプロジェクト毎で調整

Atlas作成後
Texture2DファイルのFilterModeをPointにする
ピクセルフォントでは必須

TMP設定
フォントの最小サイズは作成時の最小以下にしない
作成時にフォントサイズを指定した場合にはそのサイズ以下にしてしまうとドットが崩れてしまうので
AutoSizeなどを使う場合にはminの指定に気をつける
Editorで確認する際には、Sceneタブでは解像度が適用されていないのでGameタブを見る。

この記事のフォントは 患者長ひっく様のx12y12pxMaruMinyaM マルミーニャM を使用させていただいております。
